学生による授業評価

99年度以降

98年度

97年度


グラフの見方

  1. 項目の「理解」「関心」「授業」「演習」は、それぞれ授業を「理解できた(5点)−できなかった(1点)」「関心がもてた(5点)−もてなかった(1点)」「授業に満足した(5点)−しなかった(1点)」「演習に満足した(5点)−しなかった(1点)」という質問に対して、無記名の質問用紙に学生が数字で答えたものの平均点を意味する。

  2. 「参加人数」は、上記の数字を記入した人の数を意味する。授業に遅刻したために授業に参加できなかったと自分で判断した人は、数字による評価はしないように指示している。

  3. グラフが画面にはいりきらない場合は、ディスプレイを1024x768ピクセル以上に設定してください。


5つの質問をしている場合は、質問は以下のとおり(2002年前期まで使用)

  1. 講義の内容を理解できましたか。(できた-できなかった)
  2. 講義の内容に関心がもてましたか。(もてた-もてなかった)
  3. 講義には満足できましたか。(できた-できなかった)
  4. 演習(レポート交換)には満足できましたか。(できた-できなかった)
  5. あなた自身の授業の取り組みの評価は?(良かった-良くなかった)

    しかし、この質問は「もともとその科目には関心がなかったが、必修の課目のために履修するしかなかった」という学生による評価が偏っていると思われたため修正した(2002年後期以後)。

Email: t-oka@sophia.ac.jp

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