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一般市民対象の読み物
2001年あたりから、一般読者向けの原稿依頼は私の個人的な事情から、ほとんどお断りしています。
申し訳ありません。
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- 『セルフヘルプグループ:わかちあい・ひとりだち・ときはなち』
星和書店, 1999.02 表紙デザインと目次
- 「セルフヘルプグループの可能性」『せるふへるぷ』(とちぎセルフヘルプ情報支援センター)vol 1, p. 3, 2001.10.01.
共著(岡知史・池田文子)「セルフヘルプグループとサポートグループ」『ターミナルケア』11(1), 46-49, 2001.
- 「『専門家』『専門職』そして『体験的知識』」『FORUM BOOK 14: わかちあいから生まれる「体験的知識」:セルフヘルプ理解セミナーの記録:トマシーナ・ボークマンさん講演+講演をどう受けとめるか』(pp. 19-24)横浜市女性協会, 2000.10.
- 「セルフヘルプグループとは何か:江戸下町落語風解説:八兵衛、熊五郎、与太郎の会話から」『こらーるブックレット1:BELIEVE:私の力を信じる:精神障害者自立生活ハンドブック』(pp. 32-42)精神障害者ピア・
サポートセンター:こらーる・たいとう, 2000.09.
- 「セルフヘルプ・グループとは何か」『第3回かながわ市民カレッジ報告書:セルフヘルプ・グループと共に』(pp. 5-14)神奈川県社会福祉協議会・かながわボランティアセンター, 2000.03.
- 「『わかちあい』から『ひとりだち』へ:家族会による家族の自立とは」『ぜんかれん家族講座2:家族の生き方』2000, pp. 58-63.(1998年発行の分の再掲載)
- 「書評:顔面漂流記:いま初めて明かされる『異形の人』の内的世界」
『週間金曜日』278, 1999.08.06-13, pp. 52-53.
- 「自己決定とセルフヘルプグループ」『あみ』9(全国精神障害者地域生活支援協議会), 1999.01., pp. 9-11. PDF
「香港におけるセルフヘルプグループ運動:陳麗雲氏に聞く」『ノーマライゼーション』18(12), 1998.12., pp. 51-55. [英文]
「ドイツにおけるセルフヘルプグループ運動:ユルゲン・マツァト氏に聞く」『ノーマライゼーション』18(11), 1998.11., pp. 52-56.[英文]
「米国におけるセルフヘルプグループ運動:エド・マダラ氏に聞く」『ノーマライゼーション』18(10), 1998.10., pp. 46-50.[英文]
- 「『わかちあい』から『ひとりだち』へ:家族会による家族の自立とは」『ぜんかれん』1998.06., pp. 22-25.
「セルフヘルプグループとは何か:その『なりたち』と『はたらき』」大阪セルフヘルプ支援センター編『セルフヘルプグループ(朝日福祉ガイドブック)』朝日新聞厚生文化事業団, 1998, pp.14-20.
- 『わかちあう本人の会:セルフヘルプというもうひとつの生き方』枚方市精神保健推進協議会, 1996, 107p.
「地域福祉の主体:地域福祉の住民組織化と主体形成」牧里毎治・野口定久・河合克義編『地域福祉:これからの社会福祉E』有斐閣, 1995, pp. 163-177.
- 「セルフヘルプグループとの協同」『新しい時代のコミュニティづくりを考える:平成7年度地域精神保健推進事業講演集』埼玉県大宮保健所(テープ起こしをしてくださった高沢氏に感謝します), 1996.03.
「日本でも芽生え始めたセルフヘルプクリアリングハウス開設の動き」ボランティア白書編集委員会『ボランティア白書1995年版』日本青年奉仕協会, 1995, pp. 31-35.
- 「海外のセルフヘルプ支援センターから学ぶこと」大阪セルフヘルプ支援センター編『第5回「セルフ・ヘルプ・セミナー」報告書:今、なぜセルフヘルプ・グループなのか?』1994.03, pp. 8-11. PDF
「『わかちあい』『ときはなち』『ひとりだち』の運動:セルフヘルプグループ(本人の会)をいかに理解するか」『月刊福祉』77(1), 1994.01, pp.64-68.
「セルフヘルプ・クリアリングハウス:それはなぜ必要なのか」『月刊福祉』77(2), 1994.02, pp.58-63.(この原稿は雑誌編集者によって16箇所も筆者に無断でパラグラフを切断されてしまったもの。おかげで論理がバラバラな印象を与えるものとなった。)
「本人の会のはたらき:『わかちあい』から『ひとりだち』『ときはなち』へ」『ぜんかれん情報ファイル REVIEW』9, 1994, pp. 8-11.
「同じ立場の人間としての助けあい:セルフヘルプ」ボランティア白書編集委員会『ボランティア白書1992年版』日本青年奉仕協会, 1992, pp. 73-75.
- 「セルフヘルプとは何か」大阪セルフヘルプ情報センター編『セルフヘルプ・ハンドブック』大阪セルフヘルプ情報センター, 1992.03, pp. 61-67. PDF
- 「セルフ・ヘルプ・グループ運動の現状と課題」大阪セルフ・ヘルプ情報センター設立準備委員会編『第3回「セルフ・ヘルプ・グループ(当事者組織)研究セミナー」報告書:セルフ・ヘルプ・グループ運動の現状と課題:セルフ・ヘルプ・グループを支えるネットワーク作りに向けて』1990.03, pp. 22-31.
- 「セルフ・ヘルプ・グループの意義と機能をめぐって」大阪セルフ・ヘルプ情報センター設立準備委員会編『第2回「セルフ・ヘルプ・グループ(当事者組織)研究セミナー」報告書:専門職とセルフ・ヘルプ・グループ』1989.25-26, pp. 1-16. PDF
- 「コーディネーターの専門性確立のために」『ボランティア活動研究』4, 1988, 43-51.
「セルフ・ヘルプ・グループの働きと活動の意味」『看護技術』34(15), 1988, pp. 12-16.
「当事者によるボランティア活動」小田兼三・松原一郎編『変革期の福祉とボランティア』ミネルヴァ書房, 1987, pp. 175-191.
- 「セルフ・ヘルプ・グループの考え方」中川米造編『最新・保健医療行動の実践第4巻:保健医療活動の実際(2)集団的アプローチ』出版科学総合研究所, 1987, pp. 191-203. PDF(出版社が途中で倒産したらしく、編集も仕上がっていないままに出してしまっているという印象があります。それはレイアウトの乱れからわかると思います。)
共著(平野隆之・岡知史・町野宏・赤阪由紀夫)『父子家庭:くらしの実態と当事者組織への道』ミネルヴァ書房, 1987, 197p.
1章3-1, 1章3-2, 2章-3, 3章, 4章, 5章-2
「家族問題とボランティア活動」右田紀久恵・岡本栄一編『地域福祉講座C ボランティア活動の実践』中央法規出版, 1986, pp. 122-134.
Copyright: Tomofumi Oka
Email: t-oka@sophia.ac.jp
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