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講演
2011.10.23.
第2回不登校を考える県民のつどい実行委員会主催・長野県不登校を考える県民のつどい・研修会『
親の会(自助グループ)の持つ力
』(長野県塩尻市:長野県総合教育センター)
2011.10.22.
第2回不登校を考える県民のつどい実行委員研修会『
親の会(セルフヘルプグループ)の役割と運営上の留意点
』(長野県塩尻市:長野県総合教育センター)
2010.09.11.
全国自死遺族連絡会・全国自死遺族フォーラム2011・基調講演『
自死遺族「本人の会」:その特徴とボランティアの会との比較
』(東京都:江戸川区総合文化センター)
2011.05.29.
全日本断酒連盟第43回関東ブロック(埼玉)大会・講演『
自助グループの新生
』(埼玉県東松山市:東松山市民文化センター)
2010.06.03.
全国自死遺族連絡会・特別シンポジウム『
自死遺族「自助グループ」の定義への提案
』(東京都港区:日本財団ビル2階・大会議室)
2010.04.18.
全日本断酒連盟四国断酒ブロック(高知)大会記念講演『「回復」というより、「新生」なのでは?〜松村語録を振り返りながら』
(高知市:高知市文化プラザかるぽーと)
2010.03.14.
藍の会
講演会『
自死遺族の会について:グリーフケアが要らない社会を目指す市民運動
』(仙台市:ファイブブリッジ)
2010.01.23.
第8回現代GPフォーラム講演会『
セルフヘルプグループ(自主グループ)の組織としての5つの問題点
』(島根県出雲市:島根県立大学短期大学部出雲キャンパス)
2009.11.12.
内閣府政策統括官(共生社会政策担当)
・自死遺族支援のためのスタッフ養成講習会
『自助グループへの支援:自死遺族の場合「悲しみもまた私たちのもの」という声にどう応えるか』
(東京都千代田区:総評会館)
チラシ
2009.09.05.
全国自死遺族連絡会・全国自死遺族フォーラム2009
『「セルフヘルプグループ」というもうひとつの生き方』
(東京都港区:日本財団ビル)
2008.10.24.
千葉市こころの健康センター・精神障害者家族会会員研修「
家族会の良さと難しさについて考える:活力ある家族会にするために
」(千葉市:千葉市こころの健康センター)
2008.03.09.
山口県精神保健福祉センター・市民公開セミナー「
わかちあい:セルフヘルプというもうひとつの生き方
」(山口市:山口県セミナーパーク)
2007.08.04-05.
全断連・東京セミナー「自助集団の機能と回復」
(東京都千代田区:アルカディア市ヶ谷)(
かがり火142号に抜粋が掲載
)
2007.07.27.
特別講義(修士論文へのコメント)聖路加看護大学教授堀内成子研究室
2007.05.26-27.
全言連研修会「セルフヘルプグループ:「わかちあい」をする組織としての考察」
(千葉市:海外職業訓練協会)
2007.05.19.
胆道閉鎖症の子どもを守る会『第25回全国支部長・総会』
「学習会:難病の子どもをもつ親の会:セルフヘルプグループとしての活動と問題点」
(東京:国立オリンピック記念青少年総合センター)
2006.10.07.
日本社会福祉学会・学会企画シンポジウム1『時代を切り拓く社会福祉研究』「異文化のインタビューを読む:セルフヘルプグループの日米比較」(
プログラムPDF
)(埼玉県新座市:立教大学新座キャンパス)
2006.08.11.
成育ピアサポーターミーティング『ピアの立場による相談活動の原則』(東京都文京区:NPO難病の子ども支援全国ネットワーク会議室)
講義記録
2006.02.04.
親の会連絡会研修旅行研修会『親の会相談活動の原則』
講演記録
・
レジュメ
2004.06.19.
日本社会福祉実践理論学会シンポジウム『質的研究法の諸課題』「質的調査法の教授法」(
社会福祉実践理論研究第14号75-80ページ, 2005掲載, PDF
)
2003.03.01.
親の会連絡会研修旅行研修会『親の会の相談活動』「いこいの村あしがら」
講演記録
2002.05.11.
日本二分脊椎症協会、支部長研修会(総会)『役員のなり手不足の問題の解決方法』、埼玉県さいたま市:埼玉県障害者交流センター,
講演要旨
2002.02.02.
親の会連絡会研修旅行研修会『役員のなり手不足をどう解消するか』、「いこいの村たてやま」
講演記録
2000.05.20.
こらーる・カレッジ『セルフヘルプグループ研修会』主催: 精神障害者ピアサポートセンター・こらーる・たいとう、東京都台東区:池田ビル1階
2000.02.26.
第3回かながわ市民カレッジ『セルフヘルプグループとともに』主催: かながわボランティアセンター、神奈川県横浜市:県民会館14階
配布レジュメ(PDF)
1999.10.11.
さくらメンタルヘルス講座『セルフヘルプというもうひとつの生き方:今とはちがう生き方をみつけるために』主催:はつかいち精神障害者のくらしを豊かにする会(さくら作業所後援会)、広島県廿日市:はつかいち文化ホール
1999.05.29.
日本社会福祉実践理論学会第16回大会『ソーシャルワーク実践における価値と倫理のディレンマ』(シンポジウム1『
社会福祉実践における価値と倫理のディレンマ
』シンポジストとして参加)、場所:大阪市立大学、社会福祉実践理論研究9(2000.06), 11-31.
1998.12.14.
第一回『ピア・カウンセラー研修会』 (シンポジウム『ピア・カウンセリングとセルフ・ヘルプ』シンポジストとして参加) 主催:全国自立生活センター協議会、場所:こどもの城
1998.11.22.
こどもの難病シンポジウム基調講演『ボランティア活動としての親の会』主催:難病のこども支援全国ネットワーク、場所:順天堂大学有山記念講堂.
難病のこども支援全国ネットワーク
(1999)『こどもの難病シンポジウム:市民活動とボランティア活動報告書』pp. 7-15.
1998.03.23.
家族講演会『家族のわかちあい:わかちあい・ひとりだち・ときはなち』 主催・場所:幸手保健所
1998.03.17.
平成9年度セルフヘルプ研修会・セルフヘルプグループ基礎プログラム総論『セルフヘルプグループの意義について』主催:全国精神障害者家族会連合会精神障害者社会復帰センター、場所:ハートピアきつれ川
1997.11.01.
ピア・カウンセリング講習会『ピア・カウンセリングとセルフヘルプグループ』主催・場所:東京都障害者福祉会館
1997.09.10.
第1回精神保健福祉一般研修『セルフヘルプグループの働きと成り立ち』主催・場所:東京都立中部総合精神保健福祉センター
1996.12.21.
第8回障害者自立生活研究会(主催:全国自立生活センター協議会)分科会『社会生活力向上支援とピア・カウンセリング』(シンポジストとして参加)
1996.12.13.
『セルフヘルプグループの概念とその支援』主催:クボタクリニック、場所:クボタクリニック、
講演スライド
1996.12.02.
第11回『精神障害者の社会復帰と社会参加を推進する全国会議』第4分科会「当事者交流」(助言者として参加)主催:全国精神障害者家族会連合会、場所:ホテルメトロポリタン東京
1996.02.15.
「自由に語り合おう、わかちあおう:セルフヘルプグループの楽しさの秘密」第3回『心の保健ゼミナール』主催:枚方市、枚方市精神保健推進協議会、場所:メセナひらかた(大阪府枚方市)(未整理テープ起こし+講演記録PDF)
1995.10.30.
平成7年度地域精神保健推進事業講演『新しい時代のコミュニティづくりを考える:セルフヘルプグループとの協同』主催:埼玉県大宮保健所、場所:JACK大宮第2会議室、講演集(1996.03.埼玉県大宮保健所発行)pp. 1-25.
1995.10.24.
平成7年度社会福祉協議会活動全国会議『地域福祉時代における社協の創造:事業型社協の推進をめざして』第1研究分科会「小地域での仲間づくり活動」(助言者の一人として参加)主催:全国社会福祉協議会、場所:釧路市観光国際交流センター
1995.09.10.
Happy Life Forever設立総会・講演会『セルフヘルプ活動の意味:心身に障害のある人たちの会活動支援のために』主催:Happy Life Forever、場所:狛江市中央公民館
1994.03.21.
Self Help/Mutual Support Groups Workshop. The Cultures of Self Help. 主催・場所:Tokyo English Life Line
1992.09.24.
『セルフヘルプグループの基本的要素』主催:国立公衆衛生院平成4年度特別課程保健福祉コース、場所:国立公衆衛生院本院3階第3会議室
1992.08.06.
『中野区内コーディネーター懇談会』(助言者として参加)主催:中野ボランティア・センター、場所:中野区役所、まとめ(PDF)
1992.01.24.
『自助グループの理論と実際』主催:埼玉県精神保健総合センター平成3年度精神保健特別研修、場所:浦和地方庁舎講堂
1991.09.12.
『ともに生きるために:ボランティア活動の「対象者」』主催:北区ボランティアセンター
1990.11.23.
第4回セルフヘルプグループ研究セミナー・基調発題『セルフヘルプグループに何が求められるか』
主催:大阪セルフヘルプ. . . . 、場所:大阪府社会福祉会館, PDF
1989.12.17.
第3回セルフヘルプグループ(当事者組織)研究セミナー:セルフヘルプグループ運動の現状と課題:セルフヘルプグループを支えるネットワーク作りに向けて『セルフヘルプグループ運動の現状と課題』
主催:大阪セルフヘルプ情報センター設立準備委員会、場所:大阪市シルバーボランティアセンター(大阪市浪速区)
1989.02.25.
セルフヘルプグループ(当事者組織)研究セミナー:専門職とセルフヘルプグループ『セルフヘルプグループの意義と機能をめぐって』
主催:大阪セルフヘルプ情報センター設立準備委員会、場所:大阪市シルバーボランティアセンター(大阪市浪速区),
講演記録(PDF)
1988.12.11.
京阪神ボランティア需給調整担当者懇談会『需給調整活動での「ポイント」とは何か?』主催:大阪ボランティア協会、場所:京都・興正寺
1987.01.31.
セルフヘルプグループ(当事者組織)を考える集い
『セルフヘルプグループとは:その活動、働き、そして意義』主催:大阪セルフヘルプグループ情報センター設立準備委員会、場所:山西記念会館(大阪市北区)
Copyright: Tomofumi Oka
Email: t-oka@sophia.ac.jp
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